歴史

  1. 今の日本の発展の理由
  2. 天皇制という奇跡
  3. 昭和天皇の戦争責任
  4. 日本は侵略国家であったのか?
  5. 無理やり援助というややこしい政策
  6. 昭和天皇の御命令
  7. 中華民国軍の弱さの秘訣
  8. 先の日本の侵略を真摯に反省して、お詫びを態度で示そう。
  9. 日本の戦争にYESを突き付けた人々
  10. いきなり真珠湾攻撃って、どうなのよ?
  11. 日本の歴史教育のおかしさ 〜 古代編
  12. 源頼朝はなぜ偉いのか?
  13. 日本が戦争に勝っていたら
  14. いきなり真珠湾攻撃に関する専門家の意見
  15. 韓国の歴史教科書を読んでみた
  16. 人のふり見て、我がふり直せ
  17. みたび、韓国の歴史教科書について
  18. 言っても無駄だと思うけど、韓国歴史教科書の具体的な記述に対する反論
  19. 韓国人必読の書
  20. 日本の歴史が持つ奇跡
  21. 反省しない人々
  22. 靖国神社に参拝してきました
  23. 現代の鶴田浩二 ー傷だらけの人生ー
  24. 日本が朝鮮、中国に侵略したという人に物申す
  25. ヨーロッパと日本が近代化に成功した理由
  26. マスターベーションでも価値はある
  27. 本当の歴史を見る目を持ったひとたち
  28. 第2回御前会議での昭和天皇の御発言
  29. 中国の歴史教科書を読んでみました
  30. 歴史捏造方法の網羅的教科書
  31. 律令国家の成れの果て
  32. 中国人って中国人のことが分かっていない。
  33. 過ちの起こった日を迎えるにあたって
  34. 中国の歴史教科書で僕が学んだこと
  35. 終戦の日にあたって
  36. 学校で勉強すると馬鹿になる
  37. 日本が出ていかなければ戦争にならないのか?
  38. 鎌倉幕府は何故天皇家を滅ぼさなかったのか?
  39. 2016年信教の自由の日を迎えるにあたって
  40. ケント・ギルバートさんの本を読んでみました
  41. 帝国の慰安婦を読んでみました
  42. 再び従軍慰安婦問題について
  43. 今年も靖国神社に行ってきました
  44. amazon ~ ここからは買わないことにしているんだけど
  45. 朝鮮人は、なんでああなのか?
  46. 野鳥の会の探鳥会に参加するため、明治神宮に行ってきました
  47. 戦争終決方法の是非を問う前にすべきこと
  48. 北野 幸伯さんの批評記事 第2弾
  49. シン・ゴジラ観て来ました。 ~ 確かにリアルです
  50. 隠れアスペルガーが作った日本の歴史
  51. 台湾旅行2日目〜故宮国立博物院
  52. 左だよ
  53. ほほう。では、この意見にどの程度賛同してくれます?
  54. 「空の神兵と呼ばれた男たち」書評 ~ なぜ大東亜戦争は起きたのか?
  55. 歴史の教訓を汲み取ることを拒否する人々
  56. 今年も靖国神社に、花見に行って来ました
  57. 日中戦争に関する本読みました、いや、勉強になりました
  58. なぜ、中国共産党が勝ったのか?
  59. 孫文って凄い
  60. 今、応仁の乱に関する、こんな本を読んでいます
  61. これらの本、まだ読みかけです
  62. この本、読み終わりました
  63. 「昭和16年夏の敗戦」を読みました
  64. 東條英機の戦争責任
  65. それを先に知らせなきゃ
  66. 大東亜戦争に対する僕の評価
  67. 当たり前のことは、誰も書かない
  68. それは、現代日本もまったく変わっていません
  69. それは、現代日本もまったく変わっていません2
  70. 「永遠の0」から学んだこと
  71. それは、現代日本もまったく変わっていません3
  72. 「共産中国はアメリカがつくった」を読みました
  73. それは、現代日本もまったく変わっていません6
  74. 「海賊とよばれた男」を読みました
  75. リビア料理の話のはずが、琉球民族と大和民族の話です
  76. リビア料理の話です
  77. 僕なら出来る!
  78. 逆説の日本史23を読みました
  79. ホテルグランフェニックス奥志賀の社長の自伝
  80. 「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」を読みました
  81. 豊臣秀吉 唐入りの僕の評価
  82. この唄良い唄ですね
  83. 「万引き家族」、この人達は日本人ではありません!
  84. 小説版「万引き家族」 〜 路面電車
  85. 日本の歴史の流れをまとめてみました
  86. 沖縄民族と大和民族
  87. 「日本史神髄」で新たに学んだこと
  88. 「海賊とよばれた男」を思わず読み返してしまいました
            
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著者:
スカピッピパパ
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